学園案内:九里の特色

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九里の特色

本校は1901(明治34)年に『九里裁縫女学校』としてスタートした、県内で最も古い私立学校です。「礼」「譲」「協同和楽」の建学の精神のもと、自らを教養豊かで高貴な人間に育て上げ、愛情と信頼に立つ人間関係を大切にし素晴らしい社会を築いていく実践力を身につける教育に力を入れてきました。
1999(平成11)年からは男子を受け入れ、『九里学園高等学校』として新たなスタートを切り、2005(平成17)年から新たに「プログレスコース」を開設し4年生大学への進学指導を強化。従来コースを「ユニバーサル・コース」とし、「教科目自由選択制」を基盤に多様な進路への小まめな対応をしています。
生徒一人ひとりが「男性・女性としてのアイデンティティー(自覚)」をもち共に協力し合いながら、素晴らしい人生を築き上げていく「笑顔あふれる元気な学校」です。時代の変化に関わらず大切な教育の本質を守り続けながら、変化する社会のニーズに柔軟に応えていく学校です。
九里とみ先生

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